Syllink 0.6、登場。

授業に集中。
Sylli と一緒に リアルタイム翻訳。

リアルタイム翻訳、資料への書き込み、スマートノート、授業の質問。 ひとつの学習スペースで、授業の流れをつかもう。

これらの大学の学生が、Syllinkで学んでいます。

* 大学一覧:各大学の学生による利用は、大学との提携や大学による推奨を意味するものではありません。

授業も、読書も、復習も。ひとつにつながる。

講義を聴く、論文を読む、質問する、ノートをまとめる。ひとつの学習スペースで、いつでも学びを振り返れます。

多言語リアルタイム翻訳

高速リアルタイム翻訳で、
講義についていこう。

授業中の質問をキャッチ

先生の質問に、
答えの道筋が見えてくる。

講義資料・論文の閲覧と専門ノート

資料や論文の一部を選び、
ノートに追加。AI に質問。

一つの授業を通した学習

理解して、記録して、
また見返して学ぶ。

字幕、教材、ノートを一つの授業にまとめます。

  1. 01 授業前

    教材を準備

    授業で使うPDFを開き、講義中にページを読みながら書き込めます。

  2. 02 授業中

    説明についていく

    英語字幕と中国語訳を見比べ、重要点を元の教材ページに残します。

  3. 03 授業後

    復習を続ける

    コースから授業を探し、字幕、書き込み、自分のノートを整理できます。

01 / 二言語字幕デモ

先生の説明に、
理解がついていく。

先生の話を聞きながら、原文と訳文を確認できます。教材と二言語字幕を一緒に見て、聞き逃した部分を確認しましょう。

教材と字幕を同じ画面に置き、行き来を減らします。

02 / 教材への書き込み

疑問をここに残せば、
次もここで見つかる。

デモ教材のページに線を引き、マークやメモを残せます。復習時に、どのページの話だったか迷いません。

重要点を元の教材と一緒に残します。

03 / 授業後の復習

授業が終わっても、
学びは続きます。

授業・教材・ノートを科目ごとに整理し、ログインして自分の学習内容を見返せます。デモの記録は画面の操作を確認するためのものです。

ご利用前に

次の授業から始めよう。

まずデモ授業を開き、この学び方を試してください。

デモ授業を体験
今すぐ何を試せますか?

ログインすると自分の授業を作成し、リアルタイム文字起こし・翻訳・教材閲覧などを使えます。先にデモ授業で操作を確認することもできます。

自分の教材を使えますか?

はい。ログイン後にPDF・Word・PowerPointなどの教材を追加し、授業内で閲覧・書き込みができます。デモ授業の内容は操作例として用意したものです。

リアルタイム翻訳は実際の授業で使えますか?

はい。ログインして授業を作成し、案内に従って録音を確認してマイクを許可すると、リアルタイム文字起こしと翻訳を利用できます。デモ授業の字幕は操作例です。

Syllink · 授業のAI学習アシスタント

毎回の授業を、聞いて終わりにしない。

授業中は話の流れを追い、授業後も学びの続きを。解説や授業資料、ノート、要点を残して、次の復習の手がかりに。

大学の階段教室で、学生たちが教授と図表の方を向き、紙のノートに記録している