デモセンター

身近な学習の場面から始めましょう。説明を追い、教材の一ページを読み、自分なりの理解を残してみてください。

授業に意識を向けて、 理解をその先へ。

Syllink チーム私たちのプロダクト理念

授業の前と後が、ひとつにつながる。

教材、講義の説明、そして自分の考えが、次の学びの出発点になります。

  1. 01

    授業前は、問いを持って読む

    教材を読み、重要な概念を見つけ、授業で理解したい問いを残します。

  2. 02

    授業中は、考え方を追う

    説明と字幕を照らし合わせ、大事な箇所をマークして、自分の理解を書き留めます。

  3. 03

    授業後は、知識をつなぐ

    ノートに戻り、カードで思い出し、点在していた概念をひとつの構造に整理します。

Syllink · 授業のAI学習アシスタント

毎回の授業を、聞いて終わりにしない。

授業中は話の流れを追い、授業後も学びの続きを。解説や授業資料、ノート、要点を残して、次の復習の手がかりに。

大学の階段教室で、学生たちが教授と図表の方を向き、紙のノートに記録している