講義の流れについていく
原文と訳文を並べて確認。慣れない表現を振り返ったら、また講義の流れに戻れます。
授業から復習まで、ツールが学びの中でどうつながるかを確かめましょう。
原文と訳文を並べて確認。慣れない表現を振り返ったら、また講義の流れに戻れます。
短い文章から始めて、注目すべき条件に印を付けます。専門用語と教材、自分の問いを一緒に見てみましょう。
講師の「なぜ」に向き合うとき、観察と説明を分けて考えます。比較の条件を確認し、答え方を整理しましょう。
重要な観察をノートに収め、自分の言葉で理解を加えます。後で見返すときのために、教材の場所も一緒に残しましょう。
まず問題を読み、自分で答えてみましょう。カードをめくって確認したら、もう一度、自分の言葉で思い出します。
中心となる問いから、観察、条件、説明、検証へ。概念をつなぎ、それぞれがどう支え合うかを見てみましょう。
授業に意識を向けて、 理解をその先へ。
教材、講義の説明、そして自分の考えが、次の学びの出発点になります。
教材を読み、重要な概念を見つけ、授業で理解したい問いを残します。
説明と字幕を照らし合わせ、大事な箇所をマークして、自分の理解を書き留めます。
ノートに戻り、カードで思い出し、点在していた概念をひとつの構造に整理します。