講義に合わせて表示

原文と訳文が、講義の進行に合わせて少しずつ表示されます。

16言語で、理解をつなぐ

リアルタイム翻訳と同時通訳で、慣れた言語で講義を追う。

授業の文脈を参考に

講義資料と専門用語で、関連する文脈を補います。

追いつくことに追われず、
理解することに集中。

講義の流れに、 字幕もついてくる。

原文と訳文が、講義に合わせて更新。最新の説明を追いながら、前の字幕も振り返れます。教材と字幕を並べて、講義に集中できます。

専門用語を、 授業の文脈の中で。

専門用語を、講義の文脈で。Syllink は読み取れる教材、講義情報、追加した専門用語を、文字起こしと翻訳の参考にします。

言葉の壁を越えて、 講義についていく。

16言語のリアルタイム文字起こしと翻訳。録音と訳文の言語を別々に選び、原文と訳文を残せます。同時通訳では、中国語・英語・日本語・韓国語の4言語で訳を聞けます。

字幕を、サイドバーの外へ。

自分の学び方に合わせて、説明を手元に。

誰が話しているか、わかる

話者に名前とアバターを設定して、先生の説明と学生の質問を見分けやすく。

別の画面でも、講義を追う

質問の解説や自分のノートを読む間も、フローティング字幕で講義を追えます。

説明を、資料のその場所へ

字幕を資料にドラッグ。番号付きのマークと線が、説明と場所の対応を保ちます。

次の授業を、ここから。

資料、録音、字幕を、ひとつの流れに。

  1. 講義資料を準備する

    資料を取り込み、授業情報や専門用語を追加。

  2. 確認して録音を開始

    録音の許可を確認し、音声ソースを選んで文字起こしを開始。

  3. 聞いて、読んで、振り返る

    原文と訳文を見比べ、大切な説明を資料に残します。

よくあるご質問

リアルタイム翻訳は何語に対応していますか?

文字起こしと翻訳は、中国語、英語、日本語、韓国語、スペイン語、フランス語、ドイツ語など16言語に対応。録音する言語と訳文の言語を別々に選べます。同時通訳の音声出力は現在、中国語、英語、日本語、韓国語に対応しています。

資料や授業情報はどのように役立ちますか?

読み取れる資料の関連テキスト、授業情報、設定した用語を、音声認識と翻訳の参考にします。実際の結果は、資料の読み取り状況や音声品質、発話内容にも左右されます。

前に表示された字幕を読み返せますか?

はい。授業内の字幕を前にさかのぼって確認し、準備ができたら最新の説明に戻れます。原文と訳文は対応したまま表示されます。

先生と学生の発言を見分けられますか?

話者の識別を有効にすると、識別された話者ごとに字幕を表示します。名前やアバターを変更して読みやすくできます。

デモでマイクが起動しますか?

起動しません。このページは事前に用意した授業機能の表示例で、録音やリアルタイム文字起こしサービスの呼び出しは行いません。実際の授業では、録音の明示的な確認と音声ソースの許可が必要です。

Syllink · 授業のAI学習アシスタント

毎回の授業を、聞いて終わりにしない。

授業中は話の流れを追い、授業後も学びの続きを。解説や授業資料、ノート、要点を残して、次の復習の手がかりに。

大学の階段教室で、学生たちが教授と図表の方を向き、紙のノートに記録している